無地のバッグもオリジナルピンバッジで個性的に変わる

無地のバッグはシンプルで使いやすいですが、素気なさすぎて無個性に見えてしまいがちです。だからといって新しいバッグを買う余裕もないという時にオススメなのが、オリジナルピンバッジをつけることです。この世に一つだけのデザインだと、自分自身を表現することができて、とても個性的になります。新しくバッグを買わなくても、可愛いい・かっこいい自分だけのバッグが誕生します。オリジナルグッズを作成してくれる業者に依頼すれば、簡単に綺麗に作ってもらうことができます。自分で難しい加工をする必要はなく、ネットから注文するだけなので、簡単にすぐに手に入れることができるのがメリットです。ここでは、無地のバッグにどんなピンバッジをつけると個性的になるのかを見ていきます。

サイズが選べるからバッグにつけやすい

オリジナルピンバッジは、自分で好きなサイズを選ぶことができます。形も丸、楕円、正方形、長方形など色々あります。サイズとして大きめなのは25mmの500円玉くらいのサイズで、小さいものは15mmくらいの社章としてよく選ばれているサイズです。ラフなバッグであれば大きめのものを付けて目立たせてもいいでしょう。ユニークなデザインであれば、大きめのものを付けた方が目立つので個性的になります。オリジナリティを出したいけれども、目立ちすぎるのはちょっと恥ずかしいというのであれば、小さめのサイズを選んで、その小さいピンの中に個性を詰め込みましょう。小さくても自分のお気に入りのデザインであれば、目にするために自分らしさを再確認できるはずです。ラメ入りなどの仕上げも可能です。

写真やロゴも入れられるから楽しい

デザインを考えるのが苦手という人でも、写真であれば好きなものを選んで頼みやすいでしょう。例えば飼っている愛猫の写真をオリジナルデータとして、ピンバッジの作成を依頼することもできます。これをバッグにつけておけば、見るたびにほっこりした気持ちになることができそうです。それを見た誰かに声をかけられて、話の種になる可能性もあります。写真以外にも、ロゴを入れることもできます。ロゴは活字だけのシンプルなデザインですが、自分のお気に入りの活字を入れることで個性を発揮させることができます。バッグにさりげなく取り付けるのもいいでしょうし、大きなものをドンとつけて目立つようにしてもいいです。新しいバッグを買わなくても、自分のお気に入りのピンをつけておくだけで個性的なデザインバッグは作れます。